普通に生きていて、この人の人生が変わったなという瞬間に立ち会うことなんて、まずありませんよね。
先日開催したThis is ME AWARD 2025の会場には、そんな場面がいくつもありました。
会場は東京 銀座。 現場で目にした事実を、ありのままに振り返っていきます。
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This is ME AWARDとは
Webデザインスクール This is ME が年に一度開催する、受講生ならびに卒業生・関係者のための表彰式およびリアルイベントです。
感動と仲間づくりを軸に、学びや成果だけでなく、人との出会いや想いの共有を大切にした場として設計されています。
イベントでは月商達成を基準とした実績表彰をはじめ、受講生MVPやコミュニティへの貢献を称える特別賞などが行われます。
ステージに立つ先輩たちの姿を通して、次は自分がここに立つという目標が生まれ、挑戦のバトンが次の世代へと自然につながっていきます。
人生を変える挑戦を続けてきた仲間たちが一堂に集まる特別なイベントです!
2024年12月 This is ME AWARD 2024 in 銀座
2025年12月 This is ME AWARD 2025 in 銀座 今回
イベントの概要
2025年12月8日
東京 銀座
This is MEの受講生・卒業生、関係者
- 開場・受付開始
- オープニングムービー・開会の辞
- 表彰(月商100万円・200万円・300万円以上)
- 表彰(MVP)
- ママさんスピーチ
- 抽選会
- 集合写真撮影
- 閉会の辞・エンディングムービー

This is ME AWARDの開幕

イベントの幕開けは、今年もオープニングムービーからスタートしました。
受講生の皆さんがこれまで頑張ってきた姿が次々と映し出される演出は、改めて見ても心にくるものがありました。あの映像を見た瞬間に、会場にいる皆さんの表情がパッと明るくなり、一気に会場全体のボルテージが上がったのを感じました。
とってもかっこいいオープニングムービーなので、この記事を読んでいる方に特別にお見せしますね。
2025年の成果に応じて表彰式に登壇

今年のAWARD、登壇者の数が去年と比べて明らかに増えていました。
皆さん、あのステージに立つことを目標にやり抜いてきた結果が、そのまま数字として現れていました。何より、月100万円以上を稼いでいる方がこれほど大量にいる事実に、僕自身も圧倒されました。
月100万超えがこれだけ続出しているスクールは、他にはないはずです。 自分には無理かもなんて迷っている時間がもったいないと、この数字が証明しています。
ステージ上で表彰を受け、誇らしげに、あるいは感極まった表情で前を見据える一人ひとりの姿を見て、僕は確信しました。 稼ぐことは、単にお金を増やす作業ではありません。自分を否定してきた過去を塗り替えて、自分の力で人生をコントロールするための武器を手に入れることなんだ、と。



キラキラした実績の裏にある、リアルな葛藤の話
多くの方が直面した具体的なハードルについて語ってくれました。それは綺麗な物語ではなく、生活の中にある切実な問題です。
- 未経験から始めて、最初の1件の案件を獲得するまでの不安。
- 会社員としてフルタイムで働きながら、帰宅後の深夜2時まで作業を続ける生活。
- 家族から「そんなことして何になるの?」と反対され、結果が出るまで一人で耐えた時期。
- 自分の制作物に自信が持てず、クライアントへの提案を躊躇してしまうマインド。
こうした一つ一つの壁を、皆さんは逃げずに突破してきました。あの時、震える手で申し込みボタンを押し、そこから必死にPCに向かったからこそ、今の景色があるのだと語る姿には重みがありました。
ママさん3名による家族に向けてのスピーチ
今回、3名のママさんにスピーチをしてもらったのですが、そこで語られたのは生活感のあるリアルな内容でした。
- 子供を寝かしつけた後、朦朧としながらPhotoshopを開く毎日。
- デザインの勉強に集中するあまり、夫から家事について指摘された時の悔しさ。
- 保育園のお迎えの時間に追われ、余裕がなくて子供に当たってしまう自分への嫌悪感。
ただお金が欲しかったのではなく、そんな自分の状況を変えたかった。 そう語る言葉が、会場の多くの人の心に刺さっていました。静かに涙を流している方が多かったのも、皆さん自身の今の状況と、登壇された方の姿を重ね合わせていたからだと思います。
景品はデザイン発注券から豪華ホテルまで。活気に満ちた抽選会


イベントの後半で行われた抽選会も、凄まじい盛り上がりでした。
今回の景品は、誰もが知る豪華ホテルの宿泊券だけでなく、This is MEに縁のあるメンバーが提供してくれたデザイン発注券など、このスクールならではのアイテムも多数用意されました。
当選者の番号が読み上げられるたびに、会場のあちこちから「おめでとう!」という歓声と拍手が沸き起こる。
誰かの幸運を全員で喜び、ポジティブなエネルギーが会場全体に循環している。 単なるモノのやり取りではなく、お互いを高め合おうとする仲間の存在を感じられた、価値のある時間でした。
大盛況のうちにイベントの閉幕

最後は全員で集合写真を撮影しましたが、今回は参加人数が多すぎて、一度ではどうしても画面に収まりきりませんでした。結局、2回に分けて撮影することになったのですが、これだけ多くの人が「人生を変える」という共通の目的を持ってこの場所に集まった事実に、改めて圧倒されました。
撮影が終わると、イベントはいよいよエンディングです。 最後は僕から、会場の皆さんへメッセージを伝えさせてもらいました。
そこでお伝えしたのは、ただの労いではありません。 「来年は300人規模に拡大する。日程は2026年12月12日に決めて、もう会場も押さえてきた」という、次なる戦場への具体的な宣言です。
2026年は午(うま)年です。 騎馬戦のようにチームになって勝っていく、そんな駆け上がっていく一年にしましょうと約束しました。
そう締めくくった後の会場は、心地よい疲労感以上に、「明日からまたやってやろう」というエネルギーに満ちていました。 理屈ではない現場の熱量こそが、This is MEというスクールで多くの人が人生をひっくり返していける一番の理由なのだと確信しています。
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This is ME AWARD 2025 参加者の声
まとめ
最後にお伝えしたかったのは、シンプルにこれだけです。
ここにいる誰も、最初から特別な才能なんてなかったということです。 みんな悩みながら、それでも今の自分を変えたいと一歩踏み出し、積み上げてきただけなんです。
会場にあふれていた熱狂は、諦めずに進み続けた人だけが見ることができる報酬です。
もしあなたが今、何かに迷ったり自信をなくしたりしているなら、まずはこの環境に触れてみてください。
自分にもできるかもしれない。 そう思えた瞬間から、新しい物語はもう始まっています。

来年のAWARDのステージで、今度はあなたが誰かに勇気を与える姿を見られることを、楽しみにしています。


